ダイエット効果で人気の食材、ゴーヤー茶と杜仲茶をお値打ち価格で販売中!
ゴーヤー茶・杜仲茶・ダイエット
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ゴーヤーの主な成分・栄養素
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無農薬・種付きゴーヤー使用
ゴーヤー茶
商品番号 GY-01

ゴーヤー茶

当店ゴーヤー茶の特徴

●ゴーヤーを丸ごとスライス、乾燥・焙煎して作っています。
種・わたを含んでいるので、ゴーヤーの栄養分もダイエットに有効な共役リノレン酸もたっぷり含まれています。
ニガウリ100%で、カフェイン・タンニンは含んでいません。お子様からお年寄りまで安心してお召し上がりになれます。
●原料のゴーヤーは、原産地のひとつであるベトナム産で長年にわたって常用されてきた上質のゴーヤーを原料としています。国産モノは沖縄産が中心ですが、当店の商品は原産地であるベトナムからの輸入品です。
←見た目の通り 形、質、味が非常によく、店頭ではもっともリピーターの多い商品です。
●化学肥料を一切使用せず、有機栽培されたゴーヤーです。 ※(財)日本冷凍食品検査協会検査済

ゴーヤー茶のダイエット効果

共役(きょうやく)リノレン酸は体内で共役リノール酸に変化し、体内の脂肪分解酵素リパーゼの働きを促進させて脂肪を分解、燃焼させる働きがあります。ゴーヤーがダイエットに有効といわれるのは、ゴーヤーの種・わたに共役リノレン酸が多く含まれているからです。
毎日、一定量を継続してお飲みください。


●仕入、配送、商品管理に無駄を省いて低価格を実現しました。
 ※産地の価格急騰により、8月6日より値上げさせていただきました。
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店頭価格 1,575円(税込) -> ネット価格 1,260円(税込)
GY-01 [100g]1,260円(うち税60円)
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※店頭価格=(有)釜炒自然茶園直営店「葉音」店頭での現在の販売価格です。
※恐れ入りますが、下記お客様にてご負担願います。詳しくはこちらへ
●前払制 ●送料・全国一律550円 ●代引手数料250円 ●振込手数料(銀行/郵便局)

◎(有)釜炒自然茶園<葉音>の店頭でも同じ商品を販売していますが、当サイトでは独自のお値打ち価格となっております。お問い合わせはこちらから
◎在庫には細心の注意をはらっていますが、常に新鮮なものを確保しておくために、一定量を随時仕入れています。時期によっては品切れになる場合もございますことをご了承ねがいます。



【ゴーヤーの主な成分・栄養素】

ゴーヤーの実には、ビタミンC、ミネラル(カリウム・鉄分・マグネシウム・カルシウムなど)、葉酸、食物繊維などの栄養素がバランスよく、豊富に含まれています。

一般のビタミンCは熱に弱いのですが、ゴーヤーのビタミンCは熱湯でも(調理しても)ほとんど壊されることなく残っています。


ビタミンCは美肌や疲労回復などにも効果がありますが、ストレスや発ガン物質の抑制効果もあるといわれています。さらに皮膚の老化防止にも効果があるといわれ、傷の回復力や粘膜の強化による風邪の予防にもなるそうです。
ゴーヤーのビタミンCの量は、キャベツの約2倍、レモンの約3倍といわれます。

葉酸はビタミンBの一種で、造血や、細胞の遺伝情報の伝達に重要な働きをしているため、とくに妊娠中の方は母体にも胎児にもよいのではないでしょうか。

さらに、種やわたには共役リノレン酸(共役脂肪酸)というダイエットに効果的な成分が含まれています。共役リノレン酸は体内で共役リノール酸に変わります。共役リノール酸は脂肪分解酵素リパーゼの働きを促進させて脂肪を分解、燃焼しやすくする働きがあるとされています。

健康食品のため、効能・効果については明示できないことをご了承ください。健康食品として長年研究されてきた成果については、インターネットで検索していただければ、いろんなサイトで説明・解説されています。

当店のゴーヤーの成分表(mg/100g)
カルシウム カリウム 鉄分 マグネシウム ビタミンC
生ゴーヤー 14 260 0.4 14 120
当店製品 290 3100 4.9 320 840
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【ゴーヤーとは】 GOHYAH

ゴーヤー○学名:Momordica charantia
○正式和名:蔓茘枝(ツルレイシ)
○通称:ニガウリ(苦瓜)、ゴーヤー、ゴーヤ、ニガゴリ、ゴーラー、レイシ
※当店では「ゴーヤー」を使わせていただいています。
○英名: Bitter melon
○分類: ウリ目ウリ科ツルレイシ属
○原産地: 東インド、熱帯アジア
○性質: ツル性、1年草
○開花期: 7〜10月に黄色の小花が咲く
○収穫期: 7〜11月
○果実は緑色の紡錘形で、果皮は無数の細かいイボに覆われており、熟すと黄変軟化し、裂開し、紅色の果肉を見せます。中国では古くから健康野菜の王様として親しまれ、薬膳料理として普及しました。
また、完熟した種子の表面を覆う仮種皮は赤いゼリー状となり、甘味を呈する。中国では果物として食されているそうです。

原産は東インド、中国南部、熱帯アジア地方(ベトナム、タイ、インドネシアなど)といわれています。中国や熱帯アジア地方では古くから常用、夏野菜として重宝されてきました。日本には江戸時代以前から伝わっており、当初は観賞用として栽培されたそうです。

沖縄では琉球王朝の15世紀ころ、中国との交易によって他の野菜などとともに持ち込まれて栽培が始まりました。その後、鹿児島から熊本、宮崎を経て、最近は食材としての人気が高まるにつれ、全国各地で栽培されるようになりました。

ニガウリと呼ばれることからもわかるように、ゴーヤーはウリ科の植物です。ヘチマやキュウリ、スイカなどの親戚ですが、その苦みのため、以前は食品としてはあまり人気はありませんでしたが、昨今の健康ブームによって注目され、一躍ダイエットの人気食材となりました。

独特のさわやかな苦味に特徴があり、一般には、青いうちに野菜として食用にします。


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<ゴーヤーの呼び方>

正式和名は「ツルレイシ」ですが、一般には「ゴーヤー」「ゴーヤ」「ニガウリ」などと呼ばれています。
※沖縄本島では「ゴーヤー」、宮古島では「ゴーラー」、八重山諸島(石垣島や西表島など)では「ゴーヤ」、九州では「レイシ」、「ニガゴリ」、「ニガゴイ」など。呼び名がたくさんあるのは、古くから各地方で食べられてきた食物である証拠です。



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【ゴーヤー茶とは】 GOHYAH TEA

ゴーヤー茶とは、ゴーヤーの実、種、わたを丸ごとスライスし乾燥・焙煎して(あるいは粉末状にして)お茶にした健康食品です。
さまざまな栄養成分が含まれていますが、とくに実には「ビタミンC」、種とわたにはダイエット効果のある「共役リノレン酸」がたっぷり含まれていることが、大人気となっている要因です。
ゴーヤーには、独特のさわやかな苦味があります。夏は冷やしてアイスで飲むとおいしくいただけます。

当店のゴーヤーは1袋100gです1袋100g入り
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【ゴーヤ茶のおいしい淹れ方】

<煮出して使う場合>   ※1〜2人前

(1)やかんにお湯を沸かします。

(2)弱火にし、お湯にゴーヤーの茶葉2〜3gほど入れます。ティーバッグに入れてもけっこうです。

(3)3分〜4分煮出してから、湯呑に注いでください。

*薄めがお好みの方は2分程度でもかまいません。


<インスタントでお使いの場合(お湯を注ぐだけ)>   ※1〜2人前

(1)ゴーヤーの茶葉3〜5gをティーバッグに入れ、カップに入れます。

(2)カップに、沸騰したお湯を注ぎます。

(3)5分〜6分浸すと、できあがります。

*煮出だす場合よりも少し時間をかけます。

○色が出なくなる3煎目くらいまではお飲みいただけます。
○カフェインが入っていないので寝る前に飲んでも眠れなくなることはありません。
○温かくてもおいしいですが、冷やして飲むとさらに飲みやすくなります。




【ゴーヤー茶の効果的な飲み方】

味覚や感じ方、体質等に個人差はありますが、一般には1日10杯程度を3〜6ヶ月間飲み続けるとダイエット効果が現れてくるといわれています(健康維持だけなら5杯程度で十分)。大切なのは、毎日一定量を続けて飲むことです。

※長年飲み継がれてきている無添加の自然食品ですので副作用の心配はまったくありません。



【使用上のご注意】

○開封後はお早めにお召し上がりください





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