GK-06 嬉野玉緑茶白折
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たまには蒸し茶も、という方に
これは釜炒り茶ではありません。釜炒り茶を作っている茶農家で作られた、皆様おなじみの蒸し茶<佐賀・嬉野茶>です。お気軽におつかいください。 |
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※品切れ中 |
一般 |
[100g]1,050円(うち税50円)
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[100g]997円(うち税47円)
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■嬉野玉緑茶白折とは―
釜炒り茶の生産農家には、お茶づくりのプロとしてさまざまな種類のお茶を作っている方もいらっしゃいます。これはそんな佐賀・嬉野の釜炒り茶の生産農家が作っている蒸し茶ですが、釜炒り茶との味の違いは、苦味や渋みが少なく、ほんのりとした甘さがあるという点です。釜炒り茶の苦味(カテキン)が苦手の方や、たまにはおいしい蒸し茶も飲んでみたいという方におすすめの品。白折とは茎茶のことで、雁が音、棒茶、くき茶などともいわれています(すべて同じ茎茶のことです)。※減農薬
■おいしい淹れ方・飲み方
一般の煎茶と同じですが、2回さましのぬる湯で淹れると旨さを最大限に味わえます。飲むときは一気に飲み込まず、少量ずつ口にふくみ、ゆっくりと時間をかけて味わってください。
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■釜炒り茶一口メモ―淹れる
「お茶をいれる」という字は、どう書かれてます? ふつうは「入れる」だと思います。これはもちろん間違いではありませんが、辞書で調べてみると、お茶に関しては「入れる」「煎れる」「淹れる」などの漢字があることを知りました。当店では、その中でも“一番おいしそう”な「淹れる」という文字を使わせていただきます。ちなみに、「釜炒り茶」の「炒」という字も「いれる」ですが、これはまた別の意味ですね。 |
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